いまさら聞けない「モテる方法」超入門


もし理想の女の子と出会い、付き合うまでの攻略本があったら
アナタはどうしますか?    恋愛初心者が630人以上が手にし、14日以内に初デートまで成し遂げた、女の子からの好感度を強制的に5割引き上げるスキル↓↓↓恋愛の極意 ~ Heart Stealer ~       こんにちは、kunioです。   今回はあなたにお知らせしなければいけない事があります。   それは、女性が男性に対して求めていること。    女性の中で彼氏としての最低条件が定義されています。    この条件をクリアしなければ、あなたは男としての土俵にすら立てずに、不戦敗が確定されています。    今回はその条件をあなたに満たして頂きます。    あなたは、ただある攻略本に沿って行動するだけです。    数あるサイトの中からこのブログを見つけて頂いたあなただけに感謝の気持ちを込めてお渡しします。↓   恋愛初心者が630人以上が手にし、14日以内に初デートまで成し遂げた、女の子からの好感度を強制的に5割引き上げるスキル↓↓↓恋愛の極意 ~ Heart Stealer ~        ==================   ??理想の女性と出会う為の最初のステップ ??相手との距離を縮める単純接触効果 ??女性の本能を刺激して 恋愛感情をグラグラ揺さぶる方法 ??「モテる」の定義とモテる方法 ??2時間で人の10倍の恋愛を経験して 恋愛マスターになる方法 ??なぜ、人の悪口を言う人間は嫌われるの? ??こんな気配りができたらあなたはモテる!
 ??相手の恋愛スイッチをONにする方法
 ??恋愛は情報戦?その真意とは
 ??93%の確率で恋愛を成功させる告白   ================== 
 ざっと上記のような内容を文章ファイルにまとめました。   世の中には、条件をクリアできない男が溢れんばかりにいます。    そんな中に条件をクリアしている男が突然現れるとしましょう。    女性はどうなるでしょうか?    普段はおとなしい女性だとしても、本能むき出しでその男を何としても手に入れようとするでしょう。    あなたは全力で誘惑してくる数多くの女性から一人を選ばなければなりません。    この攻略本を受け取らないという選択肢は果たしてあるのでしょうか?    自分の力で理想の女性を勝ち取りたいですか?    少しでも楽に勝ち取りたいというお気持ちがあるのであれば、この攻略本を使ってください。    恋愛初心者が600人以上が手にし、14日以内に初デートまで成し遂げた、女の子からの好感度を強制的に5割引き上げるスキル↓↓↓恋愛の極意 ~ Heart Stealer ~       洗濯機があるのに服を一枚一枚洗いますか?    コンロがあるのに、自分で火を起こしますか?    攻略本があるのに、自分で一から研究しますか?   攻略本があるのに使わないのは時間の無駄と言うもの。      時間が余れば、彼女と遊ぶ時間に充ててください。   昼はカラオケに行ったり、カフェでゆっくりお話ししたり、ショッピングに出かけたり、、、etc    そして、夜はお酒を飲んだり、ロマンチックな夜景を見たり、ホテルに行ったり、、、etc    遊びすぎて寝不足になるかもしれませんね(笑)   もし、この攻略本を過去の僕に渡すことができたのならどんなに良かったかと思います。    それが出来れば、あんな虚しい感情を抱くことは無かったのに、、、    あなたには、まだ間に合ったでしょうか?    間に合ったのであれば、僕のような惨劇のトラウマを経験する必要が無くなって本当に良かったです。    もし、既に悲惨なトラウマが植え付けられてしまっているのならば、この攻略本を使ってそんなトラウマを払拭してください。    この攻略本が手に入れば、これからの人生や価値観が大きく変わります。    恋愛初心者が600人以上が手にし、14日以内に初デートまで成し遂げた、女の子からの好感度を強制的に5割引き上げるスキル↓↓↓恋愛の極意 ~ Heart Stealer ~        もう枕を濡らす必要はありません。    女の子が突然不機嫌になったり、避けられたりすることはもう無いのです。    どうか、人生の絶望を味わう前にこの攻略本の完読が間に合いますように、、、    一度きりの人生、後悔のないように全力で楽しみましょう!        それでは、最後までお読み頂き有難うございました。         ps   なぜ、僕がこんな手の込んだ攻略本を無料で配布しているのか?   それは、僕自信が恋愛で地獄のような苦労を味わってきたからなのです。    ↓詳しくはこちらをご覧ください↓ 希望を見いだせなかった男 ~ 僕の暗黒時代 ~ (Ver.1.1)    そんな辛い体験を誰にも味わってほしくない。    僕はそういった思いでこのブログを書いております。   ボリュームがあるので時間がある時に見てくださいね!

社会に出る前に知っておくべきモテる方法のこと


今回はテクニック編となります。 心理学にそって、どうアプローチしたらモテるのか。どう接すれば良いのか、の具体的な紹介になります。 まずモテるためのアプローチとは何か。それは「勇気付け」となります。勇気付けを行うことが、モテる方法なのです。  勇気付け=その人が自分の価値を実感して、前向きに挑戦する勇気を持てるように共感、肯定、受容、応援すること。  勇気付けを意識的に行うようになれば、男女問わず、誰からも好かれるようになります。もちろんアドラーが言う勇気付けとは、人を支配するためのものではありません。他人に対してどう接するのか、と言う自分の問題であり、勇気付けを行うことによって、コントロールしたり、思った通りの結果を得ることはできません。 ただ、なぜ勇気付けを行うことがモテることに繋がるのかと言いますと。 好き=この人は必要、この人の前では自然でいられる、居心地がいい、大切な存在 となるからです。  つまりは人にモテたいなら、まず自分が相手にとって必要とされる存在になればいいのです。では必要とされる存在とはどんな人なのか。 それは ・ありのままの自然体を受け入れてくれる。・居心地がいい、自然な自分でいられる。・話をきちんと聞いてくれる。・勇気付けられる。・何かしてあげたいと思ってしまう。 になります。  人からモテる方法は実は簡単なんです。容姿や肩書き、能力なんかは関係ありません。ほとんどの人が恋愛で失敗したくないがために、その要素を言い訳に使って挑戦しないだけです。外見はある程度の清潔感があればブサイクでもモテます。肩書きで寄ってくる人は十中八九、つまんない人です。能力は皆、人それぞれの個性があります。 つまりモテない人は自分が人より劣っているのではなく、どうしたらモテるかを知らないだけなのです。  ここから具体的なテクニックの紹介です。  テクニックその1【話すより、聞くより、質問をしろ!】 営業の世界でも、質問する力が重視されます。話し上手より聞き上手、聞き上手より質問上手なのです。 美味しいパスタ屋さんの話をするよりも、美味しいパスタ屋さんの話を聞く。美味しいパスタ屋さんの話を聞くためのは、まず自分が質問をしなければなりません。つまり質問上手な人は、必然的に聞き上手になるのです。 基本的に、話題の中心は全て相手にしてください。自分のことはほどほどに、聞かれた時だけ答えてください。人は話を聞いてほしい、注目してほしい生き物です。話を聞いてくれて、関心を寄せてくれる人をそばに置きたいのです。 とにかく主語はYouです。自分がどうなのではなく、相手はどうなのか、です。そして、質問にも二種類あります。イエスノーで答えられる質問(クローズドクエスチョン)とイエスノーで答えられない(オープンドクエスチョン) クローズ=好きな女性はいる? → Yes or Noオープン=どんな女性が好き? → 人それぞれ はい、かいいえのように、簡単に答えられて、答えがある程度決まっている質問がクローズです。人それぞれ答えが違うのがオープンです。 これは営業の世界では常識レベルで、みんな知っています。ですが、これはあくまで営業での話。恋愛、対人関係の場合はもう一歩、先の質問力が必要になります。 それは客観的な事実か、主観的な事実かです。 客観的な事実とは、誰がどう見てもそうだ、と言う答えです。例えば、ご飯何食べた? 休みの日はどこいった? 身長何センチ? 血液型は? などの質問をすると出てくる答えになります。これらの質問はしつこすぎると尋問のように感じ、退屈になるだけでなく、話題が広がりにくいです。あくまでこの客観的な事実を問う質問は、きっかけにすぎません。控えましょう。 次に、主観的な事実とは、その人本人しかわからないことです。何を思ったのか、どう感じたのか、どう考えたのか。それは本人に聞かねばわかりません。例えば、味はどうだった? デート楽しかった? 仕事の調子はどうなの? どうしてそのバッグにしたの? などの質問をすれば、相手の主観的な事実を聞き出すことができます。さらに答えが決まってないため、不正解がありません。どんな答え方をしても、それが真実になり、話題も広がっていきます。 さて、人は果たして、客観的な事実と、主観的な事実のどちらが人は話していて楽しいでしょうか。 【客観的な質問のみ】旅行はどこいったの? 何でいった? 何したの? 何食べた? 誰といった? 何日滞在した? 【主観的な質問も含む】旅行はどこいったの? どうだった? 何でいったの? 景色はよかった? 何食べた? それはどんな味? 誰といった? その人のどこが好きなの? 何日滞在した? 短かった? どうでしょう、どっちが会話していて楽しいと感じるでしょうか。人は自分に興味を示してほしい生き物です。それがツイッターやフェイスブック、インスタ、生放送などが増長した理由になります。関心を寄せてほしい、認めてほしいと言う欲求を誰もが、無意識的に抱えています。 だからこそ、会話なんてものは簡単なのです。相手が主語になる主観的な話題を中心に質問すればいいのです。どこどこ行ってきたんだよね、と言われたら、どうだった? と感想を聞きましょう。私、ネガティブなんだよね、と言われたら、どうしてネガティブになったの? など深い質問をして見ましょう。 面白いことに、人は聞き上手な人を話し上手だと錯覚します。自分が話してばかりにも関わらず。そして質問が上手な人は、自然と相手から話題を引き出すため、聞き上手になります。 つまりは質問上手な人こそ、モテる会話ができる人なのです。だからこそ、皆さんも質問する能力を磨いてください。どう質問すれば答える負担が少ないのか、どう質問すれば相手の心を引き出せるのか。 よく人に興味がないから、何を質問すればいいかわからないと言う人がいます。安心してください。簡単です。  わからないことを聞けばいいんです。  あなたは私の過去や経歴、何が好きで、何が嫌いで、許せないことはどんなことか、寿司のわさびは抜くかどうか、ムダ毛を処理しているかいないか、なぜムダ毛がきになるのか、髪型はどうで、なぜその髪型にしたのかわかりますでしょうか。ほとんどわかりませんよね。それは当然なんです。何十年と共に過ごしてきた自分のことも完全な理解はできないのに、それが数年しか知り合ってない人を理解することは不可能なんです。  だから、わからないことを聞いてください。パフェを食べた人がいたら、その人が美味しいかまずいと感じたか、見ただけでわかりますか?もちろん多少の反応で察することはできるでしょうが、本人に直接聞いた方がダイレクトに感じることができます。相手の心と頭は、相手の口から出てこないとわからないのです。 わからないことに興味を持ってください。うまく質問するようになれば、確実に会話が得意になります。自信がつきます。そうすると人との出会いも増えて、結果的にモテに繋がるのです。  テクニックその2【あいづちとオウム返し】これは質問上手の派生になります。 ただ質問上手なだけではいけません。なぜなら、うまく話を聞き出すとは別に、あなたの話をきちんと聞いています、と言うアピールが必要になるからです。いくら的確な質問をしても、スマホをいじって、目線も合わさず、生返事だけでは、相手は不安に感じます。話を聞いていないんじゃないか? と感じてしまうからです。そう感じさせてしまったら致命的です。なぜなら話を聞いていない=興味関心がない=人として無視されている と捉えてしまうからです。 それでは嫌われてしまって当然ですね。だからこそ、話を聞いていますよ、と言うアピールが大切になってくるのです。 では、どうすればアピールできるのか。それがあいづちとオウム返しなのです。 あいづちは実は結構重要です。あいづちのバリエーションを多く持つことが、聞き上手にも繋がります。皆さんはあいづちの種類をいくつ使っていますか?  「うん、ウンウン、そうなんだ、へえ、確かに、言えてる、そうだよね、わかる、はいはいはい、なるほど、まあねー」  あいづちは思った以上に、多くの種類があります。このバリエーションが多ければ多いほど、適当に聞いている感がなくなります。自分がいつもどのワードを使うのか、連続して使いすぎていないかを意識して見てください。  さらに! そこであいづちに対してオウム返しが加わるとさらなる効果を発揮します。オウム返しとは、相手の言葉を真似することです。「サーティーワン食べたんだよね」に対して、「サーティワン食べたんだ?」が私の言うオウム返しとなります。相手のワードを真似して繰り返す、簡単ですね。そして、なぜオウム返しが効果的なのか。それは心理学的にも、自分の話を聞いてくれている、と錯覚するからなのです。よくラインやメールなので、自己報告してくる人がいます。好きな異性にやりがちなやつです。 「いま渋谷でクレープ食べてる」 これ、返事に困りませんか? そんな時に役立つのが伝家の宝刀、オウム返しです。 「いま渋谷でお買い物してる」 ときたら、「へー渋谷でお買い物してるんだ?」と返せばいいのです。そうすると相手は不思議にも、続きを話してきます。 「そうそう、新しいバッグ欲しくてさあ」など。 そうきたら「新しいバッグ欲しいんだ。何かいいのあった?」と質問してもいいですし、「今度、俺と選びに行こうよ」などと誘ってもいいですし。あまりに多用すると話を聞いてない、と思われてしまうので、適度に質問したりしましょう。 質問する能力がある程度あれば、なんとあいづちとオウム返しだけでかなり多くの情報を引き出すことができます。相手は話せば話すほど、口が止まらなくなってしまいます。だんだんと質問しなくても勝手に自分のことをさらけ出すようになるのです。 いかがでしょう。あいづちとオウム返しの魔力に気づいていただけましたでしょうか?ぜひあいづちのバリエーションを増やして、困った時や相手に続きを話してもらいたい場合は、オウム返しを使ってください。  テクニックその3【お願いアプローチ】皆さんは、好きな異性を聞いて、優しい人と答えられたことはありませんか? そう定番の優しい人です。ただ、これはダウトです。優しい人は、あまりにぼんやりとしすぎて、恋愛対象外の人も当てはまってしまいます。優しい人が好きなのではありません。自分を受け入れてくれて、甘えさせてくれる人が好きなのです。ただ優しい人は、優しいのではなく、都合がいいだけです。そんな人はいくら待っても、選ばれることはありません。 では相手を受け入れて、甘えさせればいいのか、と言うと正しいのですが正解とは言えません。それは大前提です。当たり前なんです。相手を受け入れる、甘えを許す、これは土台であってスタートラインです。 皆さんは、好きな人、大切な人に何かしてあげたいと思いますか? 何か買ってあげる、悩みを聞いてあげる、困ったら助けてあげるなど。 それ、やめてください。相手に尽くそうなんて思わないでください。相手に奉仕することがモテることではないのです。むしろ相手に尽くすからモテないんです。それは都合のいい人で、恋愛対象ではありません。 じゃあ、どうすればいいのか? それ逆をすることです。相手に頼って、相手に何かしてもらって、相手に助けてもらってください。わがままなんじゃないか? と思うかも知れませんが、実は相手が嬉しいことなんです。皆さんは、困った時に頼ってもらえたら、嬉しいと感じませんか? 何か手伝ってと言われて、そのあと、お礼を言われたら、役に立ててよかったと思いませんか? そうこれこそが、ダメ男、ダメ女に引っかかる典型的な心理の一つです。俺、私はこんなに努力して尽くしているのに、何であんな人がモテるんだろ、って思うことはありませんか?その正体が、尽くすか尽くしてもらうかの違いです。ダメ男、ダメ女を好きになる人は、間違いなく自信がなくて、自尊心が低い人です。なぜなら、普段は役立ってないと感じるけど、そのダメ男、ダメ女の前では価値を実感できるからです。だからそのダメ男、ダメ女から逃れられなくなるのです。 ここでアドラーの話をします。彼は人が価値を実感する時、それは人の役に立った時、貢献した時だと言っています。つまりは誰かに何かしてもらうより、何かしてあげた時に自分の価値を感じられるのです。 優しいと言われてモテない人は、相手から好かれる逆を行っているのです。なぜなら、誰かに何かをすることは、相手のためより自分のためという側面が大きいからです。相手より自分が、満足しているのです。それはそれで大切なことなのですが。 ただし、モテることになると話は別です。モテるとは、自分を必要だと感じさせる能力です。要するにこの人がいることによって、価値を実感できると思ってもらうことです。 今すぐ、尽くしすぎたり、甘えさせすぎるのをやめましょう。むしろ尽くしてもらったり、甘えたりしましょう。そして必ずお礼と感謝の気持ちは忘れないでください。ここが最重要です。何かお願いしたり、頼ったり、任せたりするだけではモテません。ありがとう、この言葉を使うのがもっとも大切になります。 人が喜ぶのは、可愛い、かっこいい、好き、愛してる、よりも「ありがとう」なのです。 ありがとう、という機会を作り出すために、相手にお願いするのです。 それがお願いアプローチです。 「何か飲み物取って行こうか?」 これは都合のいい人です。 「何か飲み物取ってきてくれる? コーラがいいな。いつもありがとう」 これがモテる人なんです。 電話する? と言われるより、電話したいって言われた方が嬉しくないですか? つまり、人は尽くすのが好きな生き物でもあるんです。他人に対して、何かをすることが喜ばしいことであることを知っています。だからこそ、尽くしてもらってばっかりは退屈なのです。自分の能力、価値を実感できないからです。逆にダメ男、ダメ女は相手に価値を実感させるから、恋人がいるのです。  ただし、これは注意点があります。お願いすることの目的は、モテるため、というよりは「ありがとう」の機会を増やすことにあります。なるべく小さな、負担のないお願いにとどめるのが思いやりです。お金を貸して、とか死にたいから助けて、などの大きなお願いは、よほど信頼関係のある人以外は、引かれるだけですから。 なるべく、小さく、負担のないお願い、あるいはその人ならではの能力を発揮できるお願いをしてください。必ずお礼と感謝は忘れないでください。 相手に小さなお願いを応えてもらう代わりに、相手が困った時、頼ってきた時は、全力を尽くして応えてください。落ち込んだ時や、苦しんでいる時、誰かの力が必要な時は、あなたの出番です。何事もばっかりはよくありません。何かしてもらったら何か返す必要があります。小さなお願いをたくさん聞いてもらう代わりに、大きなお願いに応えるのです。 皆さんも「脱・都合のいい人」を目指しましょう。頼り頼られの関係を築くことが、モテるための秘訣なのです。   いかがでしたでしょうか?以上が、対人関係にも使えて、異性からもモテることができる、現実的なアプローチです。人は一日二日で変わることができません。継続して初めて、変わっていけるのです。最初の一歩は誰でもできます。ただ歩み続けることが難しい。 皆さんもどうか、日頃の付き合いで、『質問力』『あいづち』『オウム返し』『お願い』『ありがとう』を意識してみてください。 きっと異性からの反応も違ってくることでしょう。ただこのテクニックで全てうまくいくわけではありません。なぜなら、モテるマインドも必要だからです。テクニックやノウハウには、マインドがあって初めて役立つものになります。 今度はモテるマインドについてご提案していきたいと思います。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。